最近、思うことが1つ。
カーショップのヘッドライトバルブのコーナーには、たくさんのバルブが置いてありますよね。
その中でも、よく目に付くのが4800ケルビンクラスの高ケルビンのバルブ。
車に詳しい方はご存知かもしれませんが、このケルビン表示は明るさではないんです。
この数字が高いほど白色に、低いほど黄色になっていきます。
実はそこぬけの友人が、4800ケルビンのバルブを譲ってくれたため、装着してみたのですが、
夜道が見えにくい!!雨が降った夜道なんか最悪です。ちっとも照らしてくれない。
なんか、ケルビン数が高い=えらい みたいな風潮があるような気がします。
なんでこんな見えにくいライトを人は喜んで買うのか・・・と思ったんですよね。
色がHIDみたいだから?
そのうち、純正クラスのケルビン数に戻そうと思います。
- 2008/06/02(月) 10:46:19|
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蒼白色全盛期にヘソ曲がりな私はプラズマ・イオン・イエロー・バルブを使用しとります。
4800Kの約半分、2500Kです。
晴れた夜間でも暗いイメージは無く、雨の夜間などは蒼白色に比べると断然見やすくなりました。
イエロー・バルブの車もあまり見かけないんで逆に個性を出せていいかも知れません。
夜間はやはり実用面で考えなければ。
- 2008/06/03(火) 22:28:40 |
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- よし #-
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よしさん、コメントありがとうございます。
そこぬけも、フォグランプにイエローバルブを使っております。
濃霧の時も黄色は断然見えやすいですよね。
ヘッドライトには、抑え目に4150Kを使用しておりましたが、
若干ですが、見えにくいような気がします。
次は3500Kぐらいまで落とそうかと考えておりますです。
- 2008/06/04(水) 10:35:33 |
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- そこぬけ #-
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